先日は歓迎会がありまして、基本的には一次会で終了だったのですが最上級上司が、
「次、行きますか?」
という一言に
「はいっ」
と返答したことから、カラオケに行くことになりました。
(中洲の最上級上司の行きつけ生演奏クラブの名前も出ましたが、今回はパス^^)
で、初めて青い看板が目印の
に行きました。
カラオケ自体はどこにでもあるような通信カラオケで、特に違和感も代わり映えもないところですが...
なんと、歌う最中には通常の照明の代わりにブラックライトが点灯し
壁にこんな絵が浮かび上がります!
通常ライトのときは一見普通の壁なんですけど...
ラッセンを思い浮かべる絵ですね...
「ブラックライトアートルーム」というタイプらしく、一部屋数十万円をかけて絵を書いてあるそうですよ。
このタイプのお部屋、どこのカラオケ館にもあるんでしょうか...
ちなみに行ったのは「天神明治通り店」。
たいてい1時間単位で利用しますが、こちらは30分単位で決められます。このときは1時間30分で利用しました^^
ちなみに、福岡の金融街といわれた地区に現われましたカラオケ館「天神明治通り店」。
出店からかなり経過して見慣れてきた光景ですが、街の中心街の変化みたいな地元新聞紙の記事を思い出します。
たしかに、銀行や証券会社の看板が並ぶ中、カラオケの大きな看板が出来るところは時代の変化かなぁと思います。
ある監査法人は手狭になったという最大の要因があるものの、移転の理由に街のイメージも口にしておりました、まぁカラオケ館に罪は全然ないのですが...^^
ということで、ブログの更新が遅れたりしている次第であります(謝)^^
(2007年10月上旬撮影)
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京都ふらり URL 2007年10月11日(木)15時50分 編集・削除
これはこれはカラオケ店も進化していきますね。
泳げ!たい焼き君の気持ちになれそうですね♪