先のスピーカー音質についての掲載内容を訂正します!!
今日の昼間、早めに仕事を切り上げて帰宅できたので、それなりの音量で音楽を再生してみました。
上げたといってもアンプのボリュームを9時の方向位までですから、それほど大音量というわけではありません。
アパートで聴いても、クレームがくることはまずないでしょう。何db位?と聞かれても測定できず不明ですが^^
で、この塩ビ-スピーカーから出てくる音が、それなりの音量に・す・る・と、それまでの音とは別物になりました。
中域から低域までのボリュームがグンと上がり、サブウーファーの電源を切ってもかなり豊かな音質を奏でることが判明。
それに抜けの良い音はそのまま、高音域も損なわれることなく再生してます。
お手本サイトのコメントどおりですよ、これは^^
音量を絞っていると、明らかに低音域が不足します。
まぁ、これはFF-85Kの強力マグネットのパワーが発揮されてないだけなのでしょうか、バックロードホーンの特性なのでしょうか、いずれにしても音量を上げることでその真価を垣間見ました。
ますます面白くなりましたね、スピーカー製作^^
第1号スピーカーとして、これは大成功じゃないかなぁ^^
気をよくして、同スピーカーがもう1ペア、手元にあります(爆)
(2006年12月下旬撮影)
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kao URL 2006年12月30日(土)11時24分 編集・削除
スピーカーを自作するなんて、かなりのマニアックさがうかがえます。
私も結構モノ作りは好きな方ですが、専門知識が不必要なモノばかりでまるで夏休みの工作レベルばっかり。
手作りスピーカー、大人な工作ですね(笑)
今年も残すところ、あと一日半となってしまいました。
ゆったり人さんとブログ上ですがお知り合いになれたこと、本当に良かったと思っています。
最近では忙しさを理由に、完全に読み逃げ状態になっていましたが、来年からまたちょくちょくお邪魔しますので、よろしくお願いしますね。
よいお年を!